26.01.29[プレスリリース]
日本最大級の政治・選挙情報プラットフォーム「選挙ドットコム」を運営するイチニ株式会社(渋谷区:代表取締役高畑卓)は第51回衆議院議員選挙2026投票マッチングの利用者30万人突破を発表しました。

選挙ドットコムを運営するイチニ株式会社(代表取締役社長 高畑卓、東京都渋谷区)が1月27日に公開した「第51回衆議院議員選挙2026投票マッチング」(https://votematches.go2senkyo.com/votematches_51/)は、1月29日未明には選挙ドットコムの投票マッチング史上最速で利用者30万人を突破いたしました。
消費税減税など生活に直結する課題が争点となり、政治を「自分ごと」と捉える層が拡大、政治への関心が高まるなかで、YouTubeやSNSでの自然な拡散が進み、幅広い層の利用につながり利用者数が増加しています。
今回の「第51回衆議院議員選挙2026投票マッチング」は、政党要件を満たし、かつ比例代表に候補者を擁立している政党へのアンケートを行い、その回答を基に制作しています。
この衆院選の「争点」として挙げられている消費税減税、外国人政策、安全保障など幅広い分野の20の設問に回答することで、そこから政策に対する考え方の一致度を測ります。
選挙ドットコムは、選挙の情報をわかりやすく伝えることで有権者の投票を手助けし、投票率の向上につなげるという目標を掲げ、多くの有権者の方々の投票をお手伝いしたいと考えております。
2月8日(日)の投票日まで残り10日、ぜひ投票の判断材料としてご活用ください。
選挙ドットコムが提供する「投票マッチング」は、衆議院選挙や参議院選挙だけでなく、知事選や市長選などの地方選挙でも実施され、のべ利用者数は1100万を超えています。
投票マッチングは、選挙の争点となる設問に賛成から反対までの5つの選択肢から回答していくことで、どの政党や候補者と考えが近いのかを知ることができるというインターネット上のツールです。
また今回の衆院選ではより短い設問で主要な政策をチェックできる「投票マッチングQuick」もリリースしていますのでより気軽に触れやすくなっております。
>>第51回衆議院議員選挙2026投票マッチングはコチラから
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